無断外出カメラ

「カメラソリューションで世界中のお客様の最も近い位置に存在する」

現状を取り巻く

3つの課題やリスク

リスク1

新型コロナの影響で無断外出が記事やニュースになり、身勝手な患者の対応のために運営側の評判が落ちる

リスク2

2019年、認知症行方不明者1万7479人と7年連続で増加しています。

リスク3

要介護者が増えている中、介護
サービス事業者の23%は人手不
足に直面し、ますます深刻に

顔認証システムによる見守りで、無断外出を未然に防止

無断外出カメラの特徴

顔認証システムによる見守りで、無断外出を未然に防止!

対象の患者様が施設出入口に近づくと、顔認証システムがお知らせし、行方不明を未然に防止します

意図しない無断外出を防止

1:本人や法定代理人の同意を得た上で、 対象となる入居者様の顔画像を あらかじめ登録しておきます。

2:登録者が出入口に近づき、カメラが 顔を捉えると、検知・発報します。

3:発報を受けたスタッフ様が駆けつける ことで、敷地外での行方不明や事故を 未然に防止します。

無断外出を防止する利点

・すぐに気づいて患者様に危険がおよぶ前に対処できる
・昼夜問わずスタッフ様の負担を極力少なく対処できる
・他の方法に比べ、確実性が高い
例) 携帯式やリストバンド型センサーなどは身に着けなかったり 外したりする恐れがある
例)出入口や各居室に人感センサーを付ける場合は、対象者だけ でなくすべての人の通過を検知してしまう。

顔認証では、身に着けるセンサー等の携帯忘れや 紛失リスクもなく入居者様に負担もありませんし、登録者のみを見分けてお知らせするため容易に見守りを実現できます。

FAQ

よくある質問

・高齢者や入院患者の方を事故や失踪等の被害を未然に防ぐ、みまもりカメラです。

・あらかじめデータベースに登録した人物とIPカメラに映る人物をリアルタイムで照合します。これによって高齢者や認知症の患者様等の意図しない外出を抑止、管理することが可能になり介護・看護師の負担を軽減します。

事前にデータベースに人物を登録して置くことで、タッチレスのオフィスや工場の入退管理 やお得意様の来店、来訪等のおもてなしにもご利用いただけます。

顔画像登録件数 約5000人/顔検出ログ保存件数 約1,500,000件

  • *1:モデルやオプションの選択により顔検出ログ保存件数、画像登録件数は異なります。
  • *2:顔検出ログ保存件数を約100,000件とした場合、顔画像登録件数は10,000件となります

現地調査やシステムの設定など、お客様のご希望に合わせてスケジュールをご提案いたしま す。

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